『戦後史の正体』孫崎享[著]

1,620円
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【三宅洋平が選挙までに読んでおいて欲しい本シリーズ・3】

細かい説明をいま、かいている時間がありませんが敬愛する孫崎先生から、知己を通じて直接に仕入れを許可いただきましたのでキャプチャーは後回しにしてアップしています。歴史の教科書を全部すてて、この1冊を読むだけでもいい!というくらい戦後の日本人がしっておかなければならない真実が、つまり、多くの日本人が知らないようにされてきた事実が、次々と明確に記されています。「全日本人必読の書」です。願わくば多くの人が読んで、周りの方に語って欲しいです。
(店主:旅先よりとりいそぎ)


目次
序章 なぜ「高校生でも読める」戦後史の本を書くのか
第1章 「終戦」から占領へ
第2章 冷戦の始まり
第3章 講和条約と日米安保条約
第4章 保守合同と安保改定
第5章 自民党と経済成長の時代
第6章 冷戦終結と米国の変容
第7章 9・11とイラク戦争後の世界

内容紹介

日本の戦後史は、アメリカからの圧力を前提に考察しなければ、その本質が見えてこない。元外務省・国際情報局長という日本のインテリジェンス(諜報)部門のトップで、「日本の外務省が生んだ唯一の国家戦略家」と呼ばれる著者が、これまでのタブーを破り、日米関係と戦後70年の真実について語る。

著者について

1943年生まれ。1966年、東京大学法学部中退、外務省入省。 駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使をへて、 2009年まで防衛大学校教授。ツイッター・アカウント (@magosaki_ukeru)は3万5000人のフォロワーをもつ。 著書に『日米同盟の正体―迷走する安全保障』 (講談社現 代新書)、『日本の国境問題―尖閣・竹島・北方領土』(ちくま 新書905)、『不愉快な現実―中国の大国化、米国の戦略転換』 (講談社現代新書)など。

著者略歴

孫崎/享 1943年生まれ。1966年、東京大学法学部中退、外務省入省。駐ウズベキスタン大使、国際情報局長、駐イラン大使をへて、2009年まで防衛大学校教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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